「川崎堀之内 Ravijour」リアル天使の神接客に子犬のように震え即逝き 

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イラマチ男タコ蔵
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川崎堀之内

言わずと知れたソープ街

東京在住の俺は吉原にはしばしば足を運ぶが、
なかなか堀之内まで足を運ぶことは少ない。

たまたまその日は川崎で夜から人と会う用事があり、
少し時間があった為、久しぶりに堀之内で遊ぼう!と目論んだのだ。


川崎駅を降り、タクシーで行こうか、
歩こうか悩んでいたらパラパラと雨が降ってきた。

色街までは徒歩で10分。

7月中旬のジメジメした暑さで吹き出した汗と、
雨に濡れたずぶ濡れのコンディションで、
嬢を抱くなんて失礼だ、
そう思いタクシーに飛び乗り大人の楽園に向かったのだ。

タクシーの中では堀之内のソープ情報と口コミをディグる。

その中で良い口コミが多く、そして安めの価格帯の店を見つける。

「Ravijour」という店だ。

どうして、Ravijourに一番最初に目を付けたか。

実はRavijourというギャル御用達の下着ブランドがあって、
昔からナンパしてお持ち帰り〇ックスした時は
必ず女の下着のブランドをチェックする事が習慣であり、
趣味となっていたリアルサイコパスの俺が、
「Ravijourは可愛くていい女が着用していたケースがものすごく多かった」


という不純な動機であった。

※別に知りたくもないかもしれないが、
若めなギャルとか変に派手な女は「BODY FOCUS」が多くて、
聡明で綺麗な女子は「ピーチジョン」、しっかり者のOLとかは「Wacoal」を100%つけてるぜ?

そんな過去のあまずっぺえミキプルーンみたいな記憶が蘇り、
タクシーを降り、店内に一歩足を踏み入れたのだ。

店に入ると、
早速、電子パネルがお出迎え。

沢山の美女がそこには映っている。

正直、誰もが可愛すぎて決めかねてしまい、その日はフリーで入ることにした。

そして、柔らかく親切な接客と笑顔で、
店員のお兄さんが待合い室に通してくれる。

自分を含め待合室には3人、
3番のカードを持ち、女性が来るのを待つ。

緊張と興奮、
この瞬間が何よりも好きだ。

あの一番最初に女をホテルに連れ込んで、
最初にキスする前のあの一瞬、あの刹那に似たドキドキ。

物思いふけり、
自分同様待ってるお客さんの人間観察をしていたらすぐに「番号札3番のお客様」と呼ばれた。

緊張の一瞬

いつ何時、
どんな店でも、何歳になってもこの瞬間は緊張する。

嬢との対面。

「初めまして、よろしくお願いします!みおです!」

そう言って満面の笑みで俺の手を取り、
部屋まで歩く。

すでに、俺の顔はニヤケが止まらない状況だったと思う。

正直な感想。
「マジで可愛いじゃん!!うっひょーー!ラッキーだじぇい!」

そして部屋に入りお互いのことを話していくうちに、
どんどんと彼女の世界観に引きずりこまれる。

正直言うと、このRavijourというお店は、
堀之内の中では価格帯が高い方ではない。

過去、これくらいの値段で入った時に、
言い方は悪いがマジなクソせんべいババアだったり、話が全く続かないお地蔵さんみたいな女だったり、家畜のように丸々太ったドラム缶にぶつかったこともある。

ただこの子は、
この値段のお店では会ったことがないようなスタイルと接客、
ルックスだった。

裸になった彼女は
美しく色白、そして、バイオリンのような綺麗な曲線を描いていて、
若さゆえのつやと、ちょうどいい肉付きが俺の欲棒のターボスイッチを完全にいれた。

大きすぎない、十分なパイオツとその先についてる桃色のお乳首パイセンも早くおしゃぶりしたくて仕方なかった。

俺が見ているというよりも、彼女の乳首が俺を凝視していたのだ。

お互い裸になり、
スケベ椅子に座り、
体を洗ってくれる時も、ずっと笑顔で目を見て談笑してくれる。

吸い込まれるような大きな瞳は、その前日に言った銀座のクラブのホステスの瞳と同じか、それ以上に美しかった。

「結構お酒飲みそうですね?私も家で一人で飲むのが好きなんですよ!」

共通の話題で盛り上がれるのも最高に楽しい。

風俗に行くのはもちろん性欲のためではあるが、それに付随して、
お互いの人間性の相性も物凄く重要だと俺は思う。

会話が弾むと、〇ックスも倍楽しくなるのだ。


【フィーリング×ルックス×〇ックス力=破壊力 】




とっさに今考えたが、間違いはねえ。

そして一緒にちょうどよい温度の清潔感あるお風呂に入り、
談笑していたら

突然キスをされ、
まるで生き物のように彼女の舌が俺の口の中で動きまわった。

その動きはどんどんと早くなり、ペチャペチャとした音を立てた。

お互いの息遣いが荒くなるのが感じる。

そして彼女手は、
俺の乳首と欲棒を優しくなで出した。

すると次に何気なく俺の腰を浮かせ、
すでに硬直し、灼熱のシシカバブーのように腫れあがった俺の息子さんをゆっくりと、なんの抵抗もなく咥えてくれた。
激しくないが丁寧な、優しい気持ちが入ったフェラだ。

風呂を上がり体を拭き、
二人でベッドインした瞬間、
俺は彼女の覆いかぶさり、深く、ディープキスをした。

彼女は嫌がる様子もなく、
俺が舌を動かすとその倍の激しいキスをしてくれる。最高に気持ちいい、興奮が高まる。

そして、次は俺の大好物のクンニだ。

クリトリスをなめて、
そして性器の奥まで出来るだけ舌を伸ばしかき混ぜる。

「あああ、、ん、気持ちいいよ、、、」


マジでスケベな
声を出してくれる彼女に俺のプロペラのような舌は止まらない、

さながら扇風機張りの回転スピードだ。
舌がちぎれるまで回した。

もしここが麻布十番のオイスターバーだったら、
すぐに俺はソムリエに1983のモンラッシェを頼んでいるだろう。


何故か?
最高のオイスターがそこにはあるからだ。

そして、クンニをしてる時からある「お宝」に気づいてた。

彼女のあそこの狭さだ。

皮膚だけで出来た繊細なトンネルをこじ開けるかのように
それはそれはものすごく気持ちよかった。

「ねえ、いれる?」

クンニをした時からわかってた。

彼女と見つめ合い、俺はあっという間に逝き果てた。

あまりにも早く果ててしまい、
余ってしまった時間も、
最後まで楽しい会話は続き、賢者タイム無し、大満足の一時を過ごすことが出来た。

「あ?そういえばRavijourって下着のブランドでしょ?みおさんのその下着もRavijourなん?」

と聞いたら

「んーん!ピーチジョンだよ!」

と答えてくれた。
俺の中のデータベースはやはり当たっていた。

聡明で綺麗な女性

時間がきて退室するときも最後に手を繋いで見送ってくれるのだが、
別れ際にキスをしてくれた。

それがマニュアルなのかどうかなんか知らねえ、知ったこっちゃねえ

俺はそのキスにとっても幸せを感じた。

「す・・すす」

僅かなひと時で
俺は告っちまいそうになっちまうほどだった。

断言できる、本当に幸せな時間だった。

せっかくここまで来たんだから、
と、帰りに食べた家系ラーメンは何故だか最高にうまく、また近い内にRavijourの彼女と、このラーメンを食ってる自分を確信した。



堀之内からずぶ濡れになって歩いた川崎家

俺のAirPodsからは必然的にSCARSが流れていた

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店名:Ravijour
プレイ時間:50分
料金:17000円(税抜)
キャスト名:みおさん
住所:神奈川県川崎市川崎区堀之内町8-10
電話番号:044-222-5006
URL:https://www.cityheaven.net/kanagawa/A1403/A140301/k-ravi/
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